いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

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いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」是從2016年1月15日開始的每日一曲介紹,為いきものがかり(生物股長)的期間限定活動,從2016年1月15日起至2016年3月14為止。

2016年3月15日いきものがかり(生物股長)將迎來出道十周年,同時這天將發行精選專輯《超いきものばかり~てんねん記念メンバーズBESTセレクション~》,並且再度使用了主唱吉岡聖恵擅長的雙關語,以てんねん(天然)代表著十年之意(取音),期間限定活動為精選專輯裡以一日一曲方式共計六十首歌曲(含基本45首以及額外附贈收錄的15首)介紹。

2016年1月15日起,同步官方整理每日一曲。

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

1月15日 – 「 花は桜 君は美し 」

インディーズ時代、初めてのワンマンライブの一曲目を飾った思い出の曲です。
路上ライブでもこの曲でよく人を集めてました。
( 山下 )

– 「 花は桜 君は美し 」收錄於2008年1月30日發行的第8張單曲「 花は桜 君は美し 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:渡辺善太郎

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

1月16日 – 「 YELL 」

前年のアンジェラ・アキさんの「手紙~拝啓 十五の君へ~」がとんでもない名曲で。NHKの合唱課題曲、その後を受けた僕らにとっては大きなプレッシャーでした。最初、NHKから頂いた曲のオーダーは前年からイメージを変えて、アップテンポの明るい曲を、というものでした。

オーダー通り、アップテンポの曲も書いてはみたんですが、どうしてもしっくりこなくて。自分が中学生だった頃を思い出すと、全然、この曲の世界観じゃないよなぁって思っちゃって。僕はひねくれた、暗い生徒だったんでね笑。それでバラードも書いたんです。勝手に。笑。

初めて放送でこの曲が流れたとき、ずっとお世話になっているピアノの先生からメールが来て。「あのときの、思い悩んでいたときの、中学生のあなたを見ているようで、涙がこぼれてしょうがなかった」と。そのメールを見て「書けたんだなぁ」とやっと思えました。
( 水野 )

– 「 YELL 」收錄於2009年9月23日發行的第15張單曲「 YELL / じょいふる 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:松任谷正隆

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

1月17日 – 「 キミがいる 」

ドラマ「ホタルノヒカリ2」の主題歌として制作していった曲です。私が初めてシングル曲を書かせて頂いた1曲でもあります。
ドラマ「ホタルノヒカリ」を観たり、「ホタルノヒカリ2」の台本を読ませて頂きながら曲をつくっていったのですが、ドラマの主人公が同世代ということもあり、感情移入しながら曲をつくっていった思い出があります。島田さんのアレンジで、曲がキラキラしていって、爽やかさのある曲になったのではないかなと思っています。
ライブでは、タンバリンを持って歌うのが定番になっています!!!
( 吉岡 )

– 「 キミがいる 」收錄於2010年8月4日發行的第19張單曲「 キミがいる 」
作詞 & 作曲:吉岡聖恵
編曲:島田昌典

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

1月18日 – 「 あなた 」

「貴様」だと意味合い変わりますね。
しかし、昔は相手を敬う言葉だったのですよ。
なんせ「貴い」「様」ですから。
( 山下 )

– 「 あなた 」收錄於2015年5月13日發行的第30張單曲「 あなた 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:亀田誠治

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

1月19日 – 「 ホットミルク 」

実は少しだけ、僕が歌詞を書いている部分があるんですよ。もう、どこを書いたかも忘れてしまったけれど笑。ディレクターの発案で「水野、歌詞書け」ってなって。山下が書いたメロディに歌詞を書こうとするんですが、発音のハマりに関して、お互いに納得できる感じに、どうしてもならない。

山下がもっているメロディのイントネーションと、僕がもっているメロディのイントネーションとが、全くの別モノなんだなと、深く認識した経験でした。だからそれ以来、お互いの作品に関わることはやめよう、お互い独立して書こう。そうなりました。それでよかったと思います。
( 水野 )

– 「 ホットミルク 」收錄於2006年3月15日發行的第1張單曲「 SAKURA 」
作詞:水野良樹 & 山下穂尊
作曲:山下穂尊
編曲:亀田誠治

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

1月20日 – 「 KISS KISS BANG BANG 」

この曲は、「十六茶」のCMソングとして作っていった曲です。
「女神(Venus)だって Chu Chu Chu Chu」という歌詞だったり、アレンジも元気で華やかで、“キュート”な雰囲気の曲になりましたね。この曲の歌入れの日は、私はちょっと鼻声だったんですが、歌入れが終わってからディレクターさんに、「それはそれで曲に合っているよね(笑)」と言われたのを覚えています。(笑)
パワフルな曲でもあるので、そこも楽しんで頂けたら嬉しいです!!!
( 吉岡 )

– 「 KISS KISS BANG BANG 」收錄於2012年2月29日發行的第5張專輯「 NEWTRAL 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:鈴木 Daichi 秀行

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

1月21日 – 「 LIFE 」

去年のツアーのアンコール一曲目。
演出のドットイメージが綺麗でしたね。
さぁ気になったそこのあなた。
DVDをチェックしよう!
( 山下 )

– 「 LIFE 」收錄於2014年12月24日發行的第7張專輯「 FUN! FUN! FANFARE! 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:森俊之

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

1月22日 – 「 笑ってたいんだ 」

震災が起きた頃、書いていた曲でした。それまで、なかば使い古していたはずの言葉たちが、急に新たな濃い色を放つようになって、戸惑いました。「ヒーローなんていらないよ ぼくはきみの言葉が欲しい」あふれだした正義や美談がどこか怖くて、嫌で、そんな歌詞を書いたんだと思います。
( 水野 )

– 「 笑ってたいんだ 」收錄於2011年7月20日發行的第20張單曲「 笑ってたいんだ / NEW WORLD MUSIC 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:亀田誠治

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

1月23日 – 「 赤いかさ 」

この曲は、いきものがかりメンバー3人が高校時代からあった曲です。
確か、リーダーがいきものがかりの楽曲としてつくっていった、1曲目か2曲目だったと思います。男子2人のいきものがかりに私が加入してから、地元の神奈川・本厚木駅の前で、よく歌っていました。
当時はまだ、いきものがかりのオリジナル曲も少なかったですし、よく歌っていましたね。
切ない恋の物語ではあるんですが、メロディーに温かみがあって、曲の主人公は、最後には前向きになっていきます。
アレンジして下さった西川進さんのギターサウンドも、とっても素敵です!
( 吉岡 )

– 「 赤いかさ 」收錄於2012年1月18日發行的第22張單曲「 いつだって僕らは 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:亀田誠治

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

1月24日 – 「 真夏のエレジー 」

初っぱな、「♩恋は終わった〜…」。
ネガティブを極めております。
2003年の夏を思い出す一曲です。
( 山下 )

– 「 真夏のエレジー 」(再製版)收錄於2016年3月15日發行的精選專輯「 超いきものばかり~てんねん記念メンバーズBESTセレクション~ 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:本間昭光

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

1月25日 – 「 ブルーバード 」

すごい短時間で書けた記憶があります。一筆書きみたいな。僕らの曲のなかで、最も海外で聴かれた曲かもしれません。「NARUTO」の主題歌としてアニメを通して、広く知られました。英語圏のひとたちが、このメロディを気に入ってくれたことは、僕にとって希望です。
( 水野 )

– 「 ブルーバード 」收錄於2008年7月9日發行的第10張單曲「 ブルーバード 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:江口亮
弦編曲:クラッシャー木村

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

1月26日 – 「 ラブソングはとまらないよ 」

この曲の主人公は、ただ無邪気に恋をしているだけじゃなく、自分の中にちゃんと1つ芯を持った女性なんだなぁと感じながら、歌っていました。
この曲のミュージックビデオには、恋をしている女の子のいろいろな表情が詰まっていて、透明感のある素敵な作品になりました。
( 吉岡 )

– 「 ラブソングはとまらないよ 」收錄於2014年7月9日發行的第27張單曲「 ラブソングはとまらないよ 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:本間昭光

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

1月27日 – 「 月夜恋風 」

これも二十歳くらいに書きました。
秋の夜長、月を眺めながら夜風に撫でられたら。
そんな少しだけ贅沢な時間を…
( 山下 )

– 「 月夜恋風 」收錄於2007年10月24日發行的第7張單曲「 茜色の約束 」
作詞 & 作曲:山下穂尊
編曲:湯浅篤

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

1月28日 – 「 おもいでのすきま 」

インデイーズの頃を思い出すんですよね。当時20歳そこそこだった自分たちからすると、すこし背伸びをした、おしゃれな曲だったように思います。歌のなかの主人公の二人って、どっちも容姿端麗だと思うんですよね笑。なぜだろう、そんな気がして。かっこいい曲を書くもんだな、山下くんは。そうあの頃も思いました。
( 水野 )

– 「 おもいでのすきま 」收錄於2009年7月15日發行的第14張單曲「 ホタルノヒカリ 」
作詞 & 作曲:山下穂尊
編曲:湯浅篤

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

1月29日 – 「 恋詩 」

この曲は、実はインディーズ時代に、ライブハウスでワンマンライブを行っていた時から演奏していた曲です。
当時から、格好良くて激しい曲というイメージがありました。
ホーンセクションの演奏も際立っていて、素敵な1曲になりました!
( 吉岡 )

– 「 恋詩 」收錄於2012年2月29日發行的第5張專輯「 NEWTRAL 」
作詞 & 作曲:山下穂尊
編曲:蔦谷好位置

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

1月30日 – 「 夏空グラフィティ 」

PV撮影、まさかの海外でございました。
サイパン…
( 山下 )

– 「 夏空グラフィティ 」收錄於2007年8月8日發行的第6張單曲「 夏空グラフィティ / 青春ライン 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:江口亮

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

1月31日 – 「 夢題~遠くへ~ 」

この曲に出会ったのは17歳の頃。山下が文化祭のために、たった数日で仕上げてきた3曲のなかの1曲でした。山下とはずっとライバルですからね。曲を作り出した、その頃から。目の前にライバルがいながら互いに成長していくって、それは幸せなことですよ。たぶん。
( 水野 )

– 「 夢題~遠くへ~ 」收錄於2015年11月3日發行的第31張單曲「 ラブとピース! / 夢題〜遠くへ〜 」
作詞 & 作曲:山下穂尊
編曲:亀田誠治

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

2月1日 – 「 プラネタリウム 」

この曲のイントロのストリングスを聴くだけで、何故だかぐっときてしまいます。
サビに「悲しみの夜を越えて」という歌詞があるように、寂しさや切なさを感じる曲ではあると思いますが、曲もアレンジも、優しい輝きを放っている1曲になったのではないかなと思っています。
ミュージックビデオでは、いきものがかりメンバーと同じ衣装を着た3体の人形が出てきたりと、ファンタジックな世界観になりました。
( 吉岡 )

– 「 プラネタリウム 」收錄於2008年10月15日發行的第11張單曲「 プラネタリウム 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:湯浅篤
弦編曲:岡村美央

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

2月2日 – 「 歩いていこう 」

ジャケットがまさかの本物のウサギとカメ使用。
PVが「架空の映画の番宣」みたいになってるので見てみてー!
( 山下 )

– 「 歩いていこう 」收錄於2011年11月23日發行的第21張單曲「 歩いていこう 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:本間昭光

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

2月3日 – 「 帰りたくなったよ 」

いつかのライブツアーのとき、ラストにこの曲を歌ったんです。そうしたら目の前の親子連れ、お母さんが、小学生くらいですかね、娘さんの肩を抱いて、泣きながら、でも笑顔で、この歌を聴いてくれていました。そういうときですよね。歌をつくってよかったなと思うときは。

「帰りたくなったよ」というタイトルではあるけれど、帰る場所がもう無いひと、帰りたくても帰れないひと、手を振ってくれるひとがもう会えないところにいるひと、にこそ聴いてほしい曲です。
( 水野 )

– 「 帰りたくなったよ 」收錄於2008年4月16日發行的第9張單曲「 帰りたくなったよ 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:島田昌典

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

2月4日 – 「 なくもんか 」

映画「なくもんか」の主題歌としてつくらせて頂いたこの曲は、曲のタイトルも「なくもんか」になりました。
いきものがかりのツアーでバンマスをやって頂いている本間昭光さんに、初めてアレンジして頂いた、いきものがかりの曲でもあります。

主人公の抱えているさまざまな葛藤や切なさが描かれている楽曲でもあり、それでいて、暖かみのある1曲になったのではないかなと思っています。

この曲のシングルのCDジャケット撮影時には、メンバー3人共が、着ぐるみを着て撮影をしました。ジャケットに写っているピンク色のうさぎは、まぎれもなく私、吉岡です。(笑)
そしてこの曲のMVでは、メンバー3人が演技らしき事(?)に挑戦しています(笑)

こんな風に、沢山のエピソードが出てくる1曲でもあります。(笑)
( 吉岡 )

– 「 なくもんか 」收錄於2009年11月11日發行的第16張單曲「 なくもんか 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:本間昭光

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

2月5日 – 「 ハジマリノウタ~遠い空澄んで~ 」

唯一のアルバムのタイトル曲ですね。
「僕が生きた「証」を残そう それをいつの日か「夢」と名付けよう」(だったかな??)
ってとこが個人的には気に入ってるフレーズでやんす。
( 山下 )

– 「 ハジマリノウタ~遠い空澄んで~ 」收錄於2009年12月23日發行的第4張專輯「 ハジマリノウタ 」
作詞 & 作曲:山下穂尊
編曲:島田昌典

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

2月6日 – 「 気まぐれロマンティック 」

アレンジャーの江口さんがデモをつくってくれていて、それがドラマのスタッフさんの耳にとまったんですよね。だからこの曲を世に出せたのは江口さんのおかげだと思っています笑。当時は「サンデーモーニング」という仮タイトルがつけられていたこの曲。ミュージックビデオでは、メンバーのコスプレが印象的。ディレクターの田口さんは「これがボクの渋谷系へのアンサーです」と言っていました。当時の勢いがつまった、躍動感のある曲となりました。
( 水野 )

– 「 気まぐれロマンティック 」收錄於2008年12月03日發行的第12張單曲「 気まぐれロマンティック 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:江口 亮
弦編曲:クラッシャー木村

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

2月7日 – 「 うるわしきひと 」

可愛らしくて、透明感がある曲だと思っています。
ちなみに、この曲のミュージックビデオの撮影の時に、私はおたふく風邪になりかけていたらしく、ミュージックビデオをよく見ると、私の頬っぺたがいつもより少しだけ膨れています(笑)
( 吉岡 )

– 「 うるわしきひと 」收錄於2007年02月14日發行的第5張單曲「 うるわしきひと / 青春のとびら 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:江口 亮

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

2月8日 – 「 コイスルオトメ -激情編- 」

はい、要は「ライブアレンジバージョン」です。
なんかかっこよく??言ってごめんなさい。
( 山下 )

– 「 コイスルオトメ -激情編- 」收錄於2016年3月15日發行的精選專輯「 超いきものばかり~てんねん記念メンバーズBESTセレクション~ 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:本間昭光

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

2月9日 – 「 涙がきえるなら 」

3人でつくった。っていうのが、大きなトピックですよね。僕は吉岡がつくったメロディに、メロディを加えたんですけれど、これがなかなかに難しくて。彼女がつくったものの空気感ってあるじゃないですか。

メロディとして間違ってはいない、おかしなことにはなってはいないんだけど、なんか空気感がバラバラで違和感がある。…となったらいけないわけで。とにかく何度も何度も彼女がつくったメロディを歌って、体に染み込ませながら書いたのを覚えています。( 水野 )

– 「 涙がきえるなら 」收錄於2014年10月15日發行的第28張單曲「 熱情のスペクトラム / 涙がきえるなら 」
作詞:吉岡聖恵 & 山下穂尊
作曲:吉岡聖恵 & 水野良樹
編曲:亀田誠治

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

2月10日 – 「 会いにいくよ 」

この曲は、アルバム「NEWTRAL」に収録されている曲です。「NEWTRAL」のツアーで演奏していた事もあり、個人的には、ツアーで演奏して歌っていた時の景色を自然と思い出す1曲です。
優しくて力強い1曲、という印象があります。
( 吉岡 )

– 「 会いにいくよ 」收錄於2012年12月29日發行的第5張專輯「 NEWTRAL 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:亀田誠治

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

2月11日 – 「 Good Morning 」

第二回目のツアーの一曲目、という印象。
あの頃はまだ、コースター(マイクロバス的な)で全国を巡りました。
( 山下 )

– 「 Good Morning 」收錄於2008年2月13日發行的第2張專輯「 ライフアルバム 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:島田昌典

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

2月12日 – 「 ふたり 」

それまでのいきものがかりより、少し、対象年齢を上げたような楽曲かな、と思います。ディレクターが当時「吉岡のボーカルで、まだみせてない部分をこの曲でみせたい」みたいなことを言っていた記憶があります。つくった人間としてあらためて振り返ってみると、ちょっと歌謡性を出しすぎちゃったかなって、思います笑。
( 水野 )

– 「 ふたり 」收錄於2009年5月27日發行的第13張單曲「 ふたり 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:島田昌典

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

2月13日 – 「 甘い苦い時間 」

この間、久し振りにこの曲を聴いて、
「声が若いっ!」って思いました。(笑)
歌のハモりも含めて、ボーイッシュと言いますか。
この曲は、私達の2枚目のシングル「HANABI」のカップリング曲としてリリースされていて、山下が作詞・作曲しています。
当時から、「爽やかで、いい曲だなぁ!」という印象でした。
真っ直ぐで、透明感のある曲なのではないかなぁと思っています。
( 吉岡 )

– 「 甘い苦い時間 」收錄於2006年05月31日發行的第2張單曲「 HANABI 」
作詞 & 作曲:山下穂尊
編曲:齋藤勇二

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

2月14日 – 「 1 2 3 ~恋がはじまる~ 」

実はリズムが大変。
三拍子?と思いきや、四拍子に戻ります。
( 山下 )

– 「 1 2 3 ~恋がはじまる~ 」收錄於2013年06月05日發行的第25張單曲「 1 2 3 ~恋がはじまる~ 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:本間昭光

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

2月15日 – 「 じょいふる 」

自分が書いた曲で、世の中のみんなが踊ってるって、なかなかに最高ですよ。この曲で経験させてもらったことは、その後の自分の将来に大きく影響を与えたと思います。

幼稚園児とかが、たぶん意味もわかんないとは思うんですけれど、じょいだー!って言って楽しそうに踊ったりするんですよ。そういうのが実は、いちばん嬉しいというか。なんか言葉を越えた感じするじゃないですか。

あまりに突飛な曲だったんで、曲出し会のときにみんなに聞かせたら、驚きすぎてノーリアクションだったのを覚えています。それでもいろんなめぐりあわせでリリースできることになって。本当にシングルで出すことができて、よかったなぁ。
( 水野 )

– 「 じょいふる 」收錄於2009年09月23日發行的第15張單曲「 YELL / じょいふる 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:田中ユウスケ & 近藤隆史

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

2月16日 – 「 キラリ 」

この曲は、映画「アオハライド」の主題歌としてつくらせて頂いた1曲です。
初々しい恋心が描かれていて、恋をしている方には、この曲を聴いて気持ちを高めて頂けたら嬉しいですし、恋をしていない方にも、ドキドキしながら聴いて頂けたら嬉しいです!!!
( 吉岡 )

– 「 キラリ 」收錄於2014年12月24日發行的第7張專輯「 FUN! FUN! FANFARE! 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:本間昭光

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

2月18日 – 「 NEW WORLD MUSIC 」

本当は、違うタイトルだったんですよね。レコーディングも全部終わっていて。そのタイトルで出すつもりだったんですが、震災が起きて。なんの運命か、歌詞のなかに「NEW WORLD MUSIC」という言葉があったんです。

あの震災が起きた直後に「NEW WORLD」なんて言葉を使える空気はまったく無かったと思うんですけどね。でも、それが絶望的に小さいものであっても、「NEW WORLD」という単語に当時僕自身は希望を感じたんです。だから、スタッフに頼んで、あえてタイトル変更を提案しました。

それが正しかったのかは、いまだにわからないですけどね。「笑ってたいんだ」とともに、大切な曲ですね。
( 水野 )

– 「 NEW WORLD MUSIC 」收錄於2011年07月20日發行的第20張單曲「 笑ってたいんだ / NEW WORLD MUSIC 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:蔦谷好位置

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

2月19日 – 「 いつだって僕らは 」

というタイトルの曲を高校のとき先輩が書いていたので、タイトル引用させて頂きました。
ありがとう、先輩。
( 山下 )

– 「 いつだって僕らは 」收錄於2012年01月18日發行的第22張單曲「 いつだって僕らは 」
作詞 & 作曲:山下穂尊
編曲:田中ユウスケ & 近藤隆史
弦編曲:岡村美央

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

2月20日 – 「 蒼い舟 」

インディーズ時代によくやった記憶がありますね。爽やかなんですよ、本当に、爽やか。やっぱり山下らしいですよね。いつも思うんですけれど、あいつの曲は、匂いがあるというか、空気感がちゃんとあって。

それは僕に書けるものでもないし、山下独特のものなんだと思います。それがインディーズ時代の曲から、変わっていないんですよね。
( 水野 )

– 「 蒼い舟 」收錄於2007年08月08日發行的第6張單曲「 夏空グラフィティ / 青春ライン 」
作詞 & 作曲:山下穂尊
編曲:湯浅 篤

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

2月21日 – 「 オリオン 」

この曲は、数年前にファンクラブツアーを行った時に、メンバーそれぞれが1曲ずつ歌うという試みをした時、山下がつくってきて歌ったのが始まりです。
イントロがハープで始まり、ゆったりとしたムードが漂う曲で、冬の澄んだ空気が感じられるような1曲なのかなと思っています。
( 吉岡 )

– 「 オリオン 」收錄於2009年11月11日發行的第16張單曲「 なくもんか 」
作詞 & 作曲:山下穂尊
編曲:江口 亮 & いきものがかり

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

2月22日 – 「 夏色惑星 」

なんやかんやと我々、夏の曲が多いのだろうか??
よく冬の曲が少ない、とのご指摘は受けますが。
まぁ、なかなかしかし埋もれていた曲なので、ぜひご堪能あれ。
( 山下 )

– 「 夏色惑星 」收錄於2008年07月09日發行的第10張單曲「 ブルーバード 」
作詞 & 作曲:山下穂尊
編曲:中村太知

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2月23日 – 「 いこう 」

流れるようなメロディ、そこに軽やかに言葉がのっていく。それが山下のソングライターとしての“らしい”ところなんだと思います。この楽曲もそうですよね。

そんでもって、書くのがすんごく早い。ところてんみたいに言葉が次から次に出てきて。憎たらしいほど、さらさらっとあいつは書きます。あんまり悩まないみたいですね。すっと出すみたいな。羨ましいですよ、ほんとに笑。
( 水野 )

– 「 いこう 」收錄於2016年3月15日發行的精選專輯「 超いきものばかり~てんねん記念メンバーズBESTセレクション~ 」
作詞 & 作曲:山下穂尊
編曲:鈴木Daichi秀行

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

2月24日 – 「 東京 」

デビューする前の年の2005年は、地元の神奈川から、レコード会社のスタジオがある渋谷まで通い、当時のディレクターさんに、メンバー3人共が、作詞・作曲、歌の面でがっつりと鍛えられている時期でした。
当時のディレクターさんに、「聖恵ちゃんも曲を書いてみたら?」と提案をして頂いていた時期でもありました。
その渋谷にあるスタジオの防音扉の外の、ほんの狭いスペースに座り込みながら、この曲のメロディーと歌詞の原型が、鼻歌で一緒に出てきて、ノートに書き留めたという記憶があります。
当時は、昼間にスタジオに入って、気付いたら次の日の朝や昼になっている事も、よくありました。
この曲を歌うと、東京の街の空が白んでくる情景や、心細いけれど、これから何が始まるんだろう?と期待する気持ちが入り混じっていた、当時の心境を思い出します。
( 吉岡 )

– 「 東京 」收錄於2013年07月24日發行的第6張專輯「 I 」
作詞 & 作曲:吉岡聖恵
編曲:蔦谷好位置

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

2月25日 – 「 GOLDEN GIRL 」

最近金の値段が高騰してますね。
奥さん、「買い」ですよ!
( 山下 )

– 「 GOLDEN GIRL 」收錄於2014年11月12日發行的第29張單曲「 GOLDEN GIRL 」
作詞 & 作曲:吉岡聖恵
編曲:亀田誠治

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

2月26日 – 「 ノスタルジア~Original Lyrics ver.~ 」

「あなたを嫌いになる前に」というワンフレーズだけを、メジャーリリース版では変えました。インディーズバージョンを好きでいてくれた方々には「なんで変えたんだ」と、なんども言われましたが笑。今回のアルバムで念願(?)が実現です。

ワンフレーズ変えるだけで、歌の余韻が伸びていく方向が、ずいぶん違うものになるんですよね。あらためて、歌詞って難しいものだなと感じました。歌い直してくれた吉岡や、この企画に賛同してくれたスタッフに感謝です。
( 水野 )

– 「 ノスタルジア~Original Lyrics ver.~ 」收錄於2016年3月15日發行的精選專輯「 超いきものばかり~てんねん記念メンバーズBESTセレクション~ 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:島田昌典

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

2月27日 – 「 白いダイアリー 」

この曲は、メロディーが先に浮かんできた曲で、自分の中では歌謡曲っぽいイメージのあるこの曲に歌詞を乗せていく作業が中々大変で、曲の世界観を作り上げたうえで、“いきものがかりのボーカリスト・吉岡聖恵に歌ってもらう”というイメージで作っていきました。

作詞も歌入れも時間がかかったため、歌入れを終えてレコーディングブースからくたくたになって出てきた私に、ディレクターさんが「今日はうなぎ食うか!」と出前を取って下さったことも良い思い出です。(笑)
( 吉岡 )

– 「 白いダイアリー 」收錄於2012年02月29日發行的第5張專輯「 NEWTRAL 」
作詞 & 作曲:吉岡聖恵
編曲:西川 進
弦編曲:eji

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

2月28日 – 「 茜色の約束 」

ファイナルミックスの数、いったいいくつあったんだろう…
はかなく辛い思い出とともに…
や、曲は良いんだよ!こちらうちうちの思い出…
( 山下 )

– 「 茜色の約束 」收錄於2007年10月24日發行的第7張單曲「 茜色の約束 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:島田昌典

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

2月29日 – 「 二輪花 」

コイスルオトメのカップリングなんですよね。“二輪”花か。山下はこういう少し気のきいた造語というか、新語をつくったりするのが得意ですよね。夏色惑星とか。歌のなかに出てくる登場人物も、なにか垢抜けている感じがするのは僕だけでしょうか。

映画『チェリーパイ』の主題歌で、ブレイク直前だった北川景子さんが主演をされていました。縁起をかついだわけじゃないんですが、当時、やたらチェリーパイを喫茶店で食べていた記憶があります。映画のなかで美味しそうに見えたんですよね笑。
( 水野 )

– 「 二輪花 」收錄於2006年10月18日發行的第3張單曲「 コイスルオトメ 」
作詞 & 作曲:山下穂尊
編曲:田中ユウスケ
弦編曲:村山達哉

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

3月1日 – 「 my rain 」

この曲は、一見マイナスに思ってしまう“雨”をポジティブに捉えた、山下らしい一曲。
歌詞にも、“「今さら」なんて話じゃなくて「今から」だから素敵でしょう?”“お気に入りブーツで水たまり跳ねて”など、前向きな言葉が並んでいます。
クラップの音も効いていて、ストリングスの音が、この曲の世界観をドラマティックにしてくれているのも、素敵だなぁと思っています。
憂鬱な気分の、雨の日にこそ聴いて頂きたい1曲です!!!
( 吉岡 )

– 「 my rain 」收錄於2011年11月23日發行的第21張單曲「 歩いていこう 」
作詞 & 作曲:山下穂尊
編曲:田中ユウスケ
弦編曲:村山達哉

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

3月2日 – 「 最後の放課後 」

これ好きよ。う〜ん、青春青春。
当初、ぶっちゃけ曲のレンジが広すぎて揉めました。
だからサビからキーを変えました。
「だろうな(ニヤリ)」と思ったあなた、なかなか流石です。
( 山下 )

– 「 最後の放課後 」收錄於2008年01月30日發行的第8張單曲「 花は桜 君は美し 」
作詞 & 作曲:山下穂尊
編曲:中村太知

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

3月3日 – 「 翼 」

10周年の春に、みなさんのもとに改めて届いていく新曲として、山下がつくったこの「翼」があります。いきものがかりには3人のソングライターがいますが、この10周年の2016年にこそ、山下がつくるメロディの魅力がより、多くのひとに伝わっていけばいいなと思います。
( 水野 )

– 「 翼 」收錄於2016年3月15日發行的精選專輯「 超いきものばかり~てんねん記念メンバーズBESTセレクション~ 」
作詞 & 作曲:山下穂尊
編曲:鈴木Daichi秀行

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

3月4日 – 「 マイステージ 」

この曲は、去年行ったツアーの本編最後に歌った曲です。
自分が生きているという事や、ステージに立てているという事を、強く感じながら歌っていた一曲です。
力強く、優しく、そして壮大なバラードという印象があります。
( 吉岡 )

– 「 マイステージ 」收錄於2014年12月24日發行的第7張專輯「 FUN! FUN! FANFARE! 」
作詞 & 作曲:山下穂尊
編曲:鈴木Daichi秀行

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

3月5日 – 「 ラブとピース! 」

最新シングルです。
PVの加藤諒くんに要注目!
( 山下 )

– 「 ラブとピース! 」收錄於2015年11月03日發行的第31張單曲「 ラブとピース! / 夢題〜遠くへ〜 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:本間昭光

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

3月6日 – 「 笑顔 」

ミュージックビデオは、ぼくの思いをくんでくれたのか、三木監督が10個くらいの企画を考えてきてくれて。そのなかで、もっともシンプルで強いメッセージのあった、ひとびとの表情だけをつなぐというコンセプト案を選びました。

このときの吉岡の表情が好きでね。いい空気で歌っていますよね。出演してくれたみなさんの笑顔も、なんか不思議と泣けてくるんですよね。この曲を聴いたときに、それぞれの「わらってほしいひと」を思い浮かべられるような、そんな歌になればいいなと、思っていました。

考えてみれば、その理想こそが、うちらいきものがかりが目指している歌の姿ですよね。誰かが誰かを想うときの気持ちと、つながる。それが一番、歌が歌としてあるための、大切なことなんだと、いまは思っています。
( 水野 )

– 「 笑顔 」收錄於2013年07月10日發行的第26張單曲「 笑顔 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:本間昭光

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

3月7日 – 「 風が吹いている 」

この曲は、「NHK ロンドン2012 放送テーマソング」としてつくっていった曲です。
リーダー・水野が持ってきてくれたこの曲のデモテープは、「ライブバージョンなのではないか?」と思ってしまう程、熱が籠っていました。

オリンピックに挑む選手の皆さんは、4年に1度の瞬間に全てを懸けて臨まれていて、そんな姿に、試合の映像に、この曲が重なって放送されるんだと思うと、身が引き締まる思いでした。

私達いきものがかりも、オリンピックを観に、ロンドンまで行った事も、とても貴重な体験になりました。

この曲は、Bメロから始まるという所も、珍しいポイントで、アルバム『NEWTRAL』のツアーでは、曲の最後の「La La La…」の部分を、会場の皆さんと一緒に歌えた事も、印象に残っています。
力強い楽曲になったのではないかなと思っています。
( 吉岡 )

– 「 風が吹いている 」收錄於2012年07月18日發行的第24張單曲「 風が吹いている 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:亀田誠治

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

3月8日 – 「 地球 」

古い!!古い!!古い!!曲。
高校二年生とかだったもん。
路上でもよくやったな〜
ちなみに「掛け違えたボタン〜」というのは実は歌中の二人の年齢が一つ違うよ、という意味でした。
( 山下 )

– 「 地球 」收錄於2012年02月29日發行的第5張專輯「 NEWTRAL 」
作詞 & 作曲:山下穂尊
編曲:本間昭光

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

3月9日 – 「 熱情のスペクトラム 」

ダイナミック命、みたいな曲です。『七つの大罪』の主題歌でした。そのことから原作者の鈴木央先生と対談することもできてうれしかったです。いくつもの正義が乱立して、お互いゆずらない昨今。エンタメ的な楽曲だけど、意外と言葉を詰めた曲になりました。
( 水野 )

– 「 熱情のスペクトラム 」收錄於2014年10月15日發行的第28張單曲「 熱情のスペクトラム / 涙がきえるなら 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:近藤隆史 & 田中ユウスケ

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

3月10日 – 「 ありがとう 」

この曲は、NHKの朝ドラ「ゲゲゲの女房」の主題歌としてつくっていった曲です。
この曲をリリースした2010年に、私達は全県ツアーをしていて、そのツアーの中で、この 「ありがとう」を歌っていきました。ドラマの盛り上がりと共に、この曲を演奏した時の、ツアー会場にいるお客さんたちのリアクションが徐々に変わっていき、ツアーの後半になると、「待ってました!」という雰囲気を感じるようになりました。

ストレートな言葉達で歌われるこの曲を、皆さんの日常の中で口ずさんだり、聴いて頂けたら嬉しいです!!!
( 吉岡 )

– 「 ありがとう 」收錄於2010年05月05日發行的第18張單曲「 ありがとう 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:本間昭光

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

3月11日 – 「 Sweet! Sweet! Music! 」

桂文枝師匠が出てきます。
と、言うと怒られる気がするので言いません。
とにかくおもしろおかしく歌詞を書いてみました。
( 山下 )

– 「 Sweet! Sweet! Music! 」收錄於收錄於2016年3月15日發行的精選專輯「 超いきものばかり~てんねん記念メンバーズBESTセレクション~ 」
作詞 & 作曲:山下穂尊
編曲:近藤隆史 & 田中ユウスケ

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

3月12日 – 「 ホントウノヒビ 」

カップリングベストって、いままで話がなかったわけじゃないんですよ。でも、なかなか出すタイミングをつかめなくて。今回、初回盤にボーナスディスクをつけるとなって、ここだ!ってみんなでなったんですよね。

「ホントウノヒビ」のような、アルバムにも収録されていないカップリング曲って、なかなか多くのみなさんに聴いてもらう機会がないんですよね。ですから、こういう曲たちにまたスポットライトがあたって、みなさんのところに届くのはすごくうれしいことです。

カップリング曲のほうが、そのときのグループの息遣いが出ていたりして、吉岡の声質とかね、全然時期によってちがったりでするんですよね。それが、本当にマスタリングしてても面白くて。ぜひじっくり聴いてみてください。
( 水野 )

– 「 ホントウノヒビ 」收錄於2013年07月10日發行的第26張單曲「 笑顔 」
作詞 & 作曲:山下穂尊
編曲:江口亮

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

3月13日 – 「 ぼくらのゆめ 」

この曲は元々、柔らかくて優しい感じのするメロディだな、という印象があって、どんな歌詞になるのかなぁと思っていたんですが、リーダー水野曰く、“メンバーに宛てた手紙”の様な歌詞になったそうです。
“自分たち自身の事を歌う”なんて事は、今まで無かったけれど、この「ぼくらのゆめ」の、優しくて軽やかな雰囲気で本編の最後を飾れて良かったのではないかな、と思っています。
( 吉岡 )

– 「 ぼくらのゆめ 」收錄於收錄於2016年3月15日發行的精選專輯「 超いきものばかり~てんねん記念メンバーズBESTセレクション~ 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:亀田誠治

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

3月14日 – 「 SAKURA 」

この曲で、私達いきものがかりはメジャーデビューをしました。

デビュー曲には色々な候補曲がありましたが、アコースティックでの演奏もとても似合うこの曲でデビュー出来た事は、元々路上ライブから始まったいきものがかりにとって、とても良かったのではないかなと思っています。

この曲のミュージックビデオは、私達の地元を通っている小田急線沿線の富水駅という場所で撮影をしました。
撮影の日に、早く着き過ぎてしまった私は、撮影の為に用意された桜の木の下で、その桜の木を警備(?!)していてくれた、警備員の方と暫く話しながら、集合時間まで過ごしていたという思い出があります。(笑)

卒業シーズンや新生活が始まるこの季節に、この「SAKURA」を聴くと、自分自身、デビュー当時の期待と不安が入り混じったような気持ちが蘇ったりもしますし、デビューした時から何度も歌っているこの曲は、本当に何度も歌って、自分達に馴染んでいる曲ですが、未だに新鮮さも感じています。

2006年の3月15日に、この「SAKURA」のシングル曲でデビューした私達ですが、当時、そのCDに男子メンバー2人からサインを書いて貰っていて、そこにリーダー水野が「10年後もCDを出しましょう・・・」と書いてくれていました。今回、その10年後の、3月15日にこのベストアルバムを出せる事になり、「本当にそうなったんだ!!!」と不思議な気持ですし、いつも支えて下さる沢山の方々、そして何よりも曲を聴いて下さる方々に、本当に感謝しています!!!

デビューしてから10年間の、いや、いきものがかりは結成17年目だから、結成してから17年間分の曲達を、是非聴いて、楽しんで頂けたら嬉しいです!!!
( 吉岡 )

– 「 SAKURA 」收錄於2006年3月15日發行的第1張單曲「 SAKURA 」
作詞 & 作曲:水野良樹
編曲:島田昌典

いきものがかり「超セルフライナーノーツ『〜本日の一曲〜』」

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阿茂

いきものがかり.ゆず.生物股長.柚子.1年2組.超いきものまつり2016 台湾參戦団-海老名初日 8/27.いきものがかり テレビ收藏愛好者 2006 ~ 2016/11/10.NEW收藏2016/11/10 ~ 現在.日文: 閱讀O.慣用語: 中文.台灣-高雄

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